語彙力など無いアイナナ2部呟き集。

はい。いつもの呟き集です。

今日はアイドリッシュセブン第2部!感動しました・・・

ネタバレだらけなので未プレイの方ご注意くださいね。台詞とか出来事とかいれますのでね。

あと時々腐るからそれも注意ね。

それではレッツゴー!

 

※ちなみにぼくは、九条天と和泉一織推し、かつてした一目惚れは四葉環、2部を終えて心に残ったのはピタゴラスの3人だったりします。でも皆好きです。皆!!大好き!!!!!ひゅう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>>>7章 「滲む不協和」mezzoの二人がお互いの関係性を諦観してきているあたりから。

大和にいさんまじにいさん。抱いて。

大和「俺は日によって高低差が激しい。」うひゃー。抱いて。

さらっとラーメンに誘うテクさすがですリーダー。抱いて。

そういえばナギも心のダークサイド堕ちたことないよな?抱いて。

話の流れが見えてくると各章のタイトルだけで心臓が痛くなってきますね。「もう前が見えない」とか「信じられない」とか。開くのが怖いです。

一織がクマの形!抱いて!

大和「笑ってるミツしか知らないやつには、わかんねぇこともあるよ。」抱いて!

 

>>>九条天と九条鷹臣のシーン

 背景が高級感のあるマンションだととても性的だよね。

「・・・おいで、天。」「はい。」性的ぃぃいいいΣ(゚д゚;)

 

>>>第9章「合同練習」

大和「今日の俺はクッション材だ。人間だったことは忘れろ。」抱いて。

ラブゲ解放きたぁぁぁぁーキタ━(゚∀゚)━!

 いおりんと陸の仲裁になるくじょてん。きゃわ。

天「自分と他人を比べるから落とし穴に落ちていくんだよ。」

天「他人と比べていいことなんてない。比較していいのは、過去と、未来の、自分だけ。」

くじょてん、めちゃめちゃいいこと言っているんだけど、普段から褒めすぎてるからなんか、抱いて!ってなんないな。いや、天使だからか。抱いてとかじゃないのかも。ひたすら崇拝。

楽さんいいな。生まれ持ったものに恵まれていて羨ましがられるシーンでさ、「俺だって頑張ってる」とは言わず、「あんたたちだってイケてんじゃん」っていう楽さん。楽さん・・・。

楽「100人に愛されるおまえじゃなくて、おまえに愛されるおまえになれ。」楽さん・・・。

ラブゲのそーちゃんまじ飼われてる。

環も飼われてる。

まとめて龍が抱いて!

ラブゲのイベントガチャのとき、始めたばかりで分からなかったんだけど、仮面をしている龍之介のSSRが出て、「女性の手を取ってエスコートしてる写真なんて、アイドルなのにすごいなーさすトリ」と思ってたのね。その手はそーちゃんだったっていうね。

 

>>>MCで悩む三月くん。

 ミスター下岡さんいいこと言うね~そっか~合コンの幹事現象か。

ミスター「君の価値は君のいる時にはわからない。君がいなくなった時に初めてわかるんだ。」合掌。

 

>>>

 一織と陸の関係性は安定してるよね。アイナナの最初の方の危機、やっすい週刊誌やネットにあることないこと書かれ始めた頃、他のメンバーは「あいつ影ではそんなこと思ってたのか?!」ってお互いに怒ってたのに、一織と陸だけは、「あいつなら言いそうだな」ってお互いを受け止めていたから。夫婦の域。

天「比べられても、自分が負けてると思わなければ、平気でしょ?」よし。課金しよう。

片方が女々しくなると、片方は男前になって、お互いにその立場を幾度も交換させて、励まし合いながら関係性を築いていくのがアイナナのコンビだから、ラビチャットで急にベクトルがこっちに向くとびっくりするよね。えっわたしですか?なるよね。

 

>>>街に表れるゼロ

 「ゼロが帰ってきた」「ゼロ!ゼロ!ゼロ!ゼロ!」ギアスかな?

 

>>>14章・第5話。腐っても良いですよね。

 楽「ああそれが聞きたかったんだ。」テレ天に満足気な楽さんである。

百と千の関係が妖しい。艶かしいんだよなぁ。声を出させたり、歌わせたりしているとこ。まるでピロートークみたいに感じる。すみません。

 

>>>15章・第2話。一度腐ったら元には戻れぬ。

ほらー「今日は歌えなくてもそばにおいて」とか!

「ユキ・・・嬉しいっ!」じゃねーーーwwwこんな心臓に悪いドッキリwwwwユキは怒っていいw

百ちゃんから感じるそこはかとないヤンデレ臭。こういう明るいタイプのヤンデレは新鮮かも。

からのーSILVER SKYは泣くわ・・・CD買おう・・・。

曲調はRe:valeが好きかも。ロック好きとしては。あ、でも、変拍子が入るあのお祭りソングもかっこいい。でもラブゲも。ううー。

RESTART POiNTERの三月くんどう思う?カメラに向かって7人で回転するところと、ぴょんぴょんするところ・・・ぼくがプレイしてたのはあいます?らぶらいぶ?というくらい女子。なんだよ!三月くんめっちゃアイドルじゃん!めっちゃかわいいじゃん!誰だよ彼を劣等感にまみれさせたの!かわいいじゃん!

 ぜえぜえ。たくさん呟いて参りましたがココまでです。
 ストーリーも終わり、暫くはひたすら曲をプレイするのみですが。
 どの曲もいいですよね!
 ゲームシステムとしては、ストーリーに合わせてどんどんと曲が増えてゆくわけですが、流れに沿っていて、意味があるから、とても沁みました。
 どれもその傾向があるんだけど、特にSILVER SKYとか、初めて聞いたときより、Re:valeが復活してから聞く方がずっとよかった!
 RESTART POiNTERのムービーの流れも感動しましたね。
 あとアイナナverのNATSU☆しようぜ!色んな苦しみを乗り越えてのこのハイテンション!
 もしかしたら、最初にプロットがあって、各曲が生まれたのかもしれないですよね。
 私自身、お話から曲を作ることが大好きなのですが・・・沸き上がった想いを歌にするのって、とても純粋な行為で、気持ちがいいですし。(沸き上がらなければドンマイですね。その時はひねり出さなくちゃ行けなくなる・・・幸いまだそういうことはないですが・・・)
 それにお話というのは、共感し得た時点で、そこに描かれている登場人物達だけのものではなく、自分も体験し得る気持ちであり、共通の意識、もちもの、感動を含むと思うのです。
 マックス・リュティの唱えた、「含世界性」って言えばシンプルなのでしょうか。(さっき読んだ本に書いてあったちょっとかっこいい言葉。使い方、間違ってないといいな。)
 だから物語から生まれた曲は、その物語を楽しめることのできる人間の意識の結晶なんだと思うのですよね・・・
 私の場合、独りよがりにならないように、アイナナのように、たくさんの人が感動できたストーリーを目にして、色んな感覚を備えて行きたいなあと思いますね。本当に、一人で図書館とか行くと暗いラインナップしかならないのでね。
 はじめは単に、今2次元界隈はアイドルが流行だから、何かやってみたい!という軽い気持ちだったのに、こんなに面白いなんて!お薦めしてくださったみなさん、本当にありがとう〜!これからもいろいろとお薦めしてくださると嬉しいです〜!
 せおりー。